葬儀会館 ルピナスホール

広島県呉市の阿賀、焼山地区にある葬儀会館「ルピナスホール」を紹介するブログです。

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2009年04月27日のエントリー

ルピナスホールはJENの活動を応援します。

2009年04月27日 · コメント(0) · ニュース

JEN-特定非営利活動法人(ジェン)とは、平和な国際社会作りを目指し、世界各地で紛争や自然災害などにより厳しい状況にある人々へ、『心のケア と自立の支援』をモットーにしている、きめ細やかな支援活動を行う国際協力NGOです。 ルピナスホールは、会社組織として地域貢献はもとより国際貢献に対し、出来る範囲での活動を行っていく予定です。 トップダウンではなく、誰もが参加し、貢献できるボトムアップのシステムを取り入れているという点に惹かれJENへのお手伝いを決めました。 グローバル・コーポレート・シチズンシップについて ダボス会議を主催する世界経済フォーラムのクラウス・シュワブ会長のインタビューがあり、「地球市民」という言葉が出てきます。 氏は国家の枠組みを超える、国と民間の新しいネットワークが不可欠だと言い、地球規模の問題に直面する企業は、企業の社会的責任を一歩前に進めた”グローバル・コーポレート・シチズンシップ”という新たな哲学を持つべきだと指摘している。 企業の社会的貢献CSRよりもっと進んだ考え方で、企業もそこで働く人たちも、皆つながっている「地球市民」であり、地球市民であるためには、権利と一定の義務も生じる。 義務のひとつは、グローバルな問題に関心を持つこと。 政府だけで解決し得ない社会的な課題について、専門性を持った企業が知識や技術を提供し、政府の財源を投入すれば、問題が合理的に解決できるという。 今直面している危機的な経済状況において、企業はそのような課題に対応することはできないと思われるが、温暖化による地球環境の悪化は、今の経済危機より深刻になるかもしれない。 われわれに残された時間は少ない。 だから、長期的な視点に立って、誰もがグローバルな責任を持って複雑に絡み合った問題の解決に取り組むことが必要だという。 それには、トップダウンではなく、誰もが参加し、貢献できるボトムアップのシステムが必要だと締めくくられました。 →JEN

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AED(自動体外式除細動器)設置のお知らせ

2009年04月27日 · コメント(0) · 新商品

ルピナスホール阿賀とルピナスホール焼山にAEDを導入いたしました。 AED(自動体外式除細動器)は、「突然心臓が止まって倒れてしまった人」の心臓のリズムを、心臓に電気ショックを与えることにより再び正しいリズムに戻し、蘇生するための治療機器です。 日本では心臓の発作により突然倒れてなくなる方が1年間に約3万人もいるといわれています。突然倒れた人に対してAEDを使うことにより、より多くの人たちが助かることを願います。 wiki_自動体外式除細動器

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